対談から見えてきた方向性

まだ内容を精査して検討しなければならないが、明らかなことは、今後個々のコミュニティの特色と活動方針をコラボして具体的な方針を探っていこうということになった。要するに、これを機にもっと情報を共有しましょうよ、から始まる動きのスタートとなりました。